
皆さん、こんにちは!
最近は新しいカップラーメンがたくさん出ていて、ついつい新商品ばかり試していました。
でも先日、ふと「昔懐かしいあの味が食べたいなぁ」と思い立って、
久しぶりに「マルちゃん 激めんワンタンメン」を買ってきました。
青森県内のスーパーでも昔からよく見かけるおなじみのカップ麺ですが、
たまに無性に食べたくなる魅力があるんですよね。
今日は、久しぶりに食べた激めんの美味しさや魅力についてお話ししたいと思います。
醤油スープと真空パックのメンマがたまらない


お湯を注いでさっそく食べてみると、醤油ベースのスープはまさに懐かしさを感じるあの味!
最近のカップラーメンって、スープがポタージュのように濃厚だったり、
凝ったトッピングが入っていたりと色々進化していますよね。
もちろんそれも美味しいのですが、やっぱり私にとっては、
こういう昔ながらのシンプルなラーメンが一番気持ち的にも落ち着きます。
そして、激めんの個人的な一番のおすすめポイントは「メンマ」です!
激めんに入っているメンマって、真空パックで別添えになっているんですよね。後から入れるタイプなので厚みがしっかりあって、歯ごたえもバッチリなんです。このメンマの食感がアクセントになっていて、最後まで飽きずに食べられます。
まとめ:やっぱり昔ながらの味が一番
新商品を追いかけるのも楽しいですが、たまに昔からある定番商品に戻ってくると、「やっぱりこれだなあ」とホッとする安心感があります。
ワンタンとメンマ、そしてあの醤油スープの組み合わせは、何度食べても飽きません。